【最新】人気のチョコレートブランド20選!おすすめ商品もご紹介

グルメ・お菓子・飲料
Chocolate and Cocoa Beans with Cocoa On a black background

当サイトは広告になります。

バレンタインスイーツの代名詞であり、プレゼントしても喜ばれる「チョコレート」。ゴディバやピエール・エルメ、リンツなど有名なブランドも多く、最近ではダンデライオンチョコレートやMinimalなどのチョコレート専門店も注目されています。フレーバーやデザインもさまざまで、どの商品が本当においしいのか、どんなチョコレートを贈ったら相手に喜ばれるのか迷ってしまいませんか?

今回はおいしいチョコレート菓子が食べたい人や、人気のチョコレートギフトを探している方のために、おすすめのチョコレートブランド20選をご紹介します。

チョコレートの選び方のポイントもご説明しますので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。

  1. チョコレートの選び方
    1. どんな相手にもおすすめなのは定番のゴディバ
    2. 本命チョコや自分へのご褒美には、おしゃれで高級なブランドチョコを!
      1. 本命チョコなら、洗練されたシンプルなデザインのチョコレートがぴったり
      2. 自分へのご褒美チョコなら、気分が上がる華やかなフレーバー・デザインを
    3. 友達や職場の人に配るなら「リンツ ギフトボックス」のような個包装が便利
    4. お酒が好きな人には「ヴィタメール」「和光」などの洋酒が香るチョコもおすすめ
  2. チョコレートブランド20選おすすめ人気ランキング
  3. 「ゴディバ」
    1. 「ゴディバ」ハート オブ ゴールド コレクション 8粒入
    2. 「ゴディバ」レジェンデール トリュフ 6粒入
    3. 「ゴディバ」グランプラス 30粒入
  4. 「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」
    1. 「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」オランジェット 50G
    2. 「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」トリュフ パルフメ 245g
    3. 「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」アタンション 10粒入
    4. 「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」バトネ プラリネ ギフトボックス
  5. 「ブルガリ イル・チョコラート」
  6. 「メリーチョコレート」
    1. 「メリーチョコレート」ファンシーチョコレート
    2. 「メリーチョコレート」ミルフィーユ
  7. 「モンロワール」
    1. 「モンロワール」リーフメモリーギフトボックス36個入り
  8. 「シルスマリア」
    1. 「シルスマリア」オランジェ
    2. 「シルスマリア」竹鶴ピュアモルト生チョコレート
  9. 「ショコラボ」
    1. 「ショコラボ」ショコラボ彩ギフト
  10. 「ベルアメール」
    1. 「ベルアメール」ガトーセレクションM
    2. 「ベルアメール」パレショコラ 10枚
  11. 「メゾンカカオ」
  12. 「ザ・テイラー」
    1. 「ザ・テイラー」ザ・ショコラクチュール10個
  13. 「ゴンチャロフ」
    1. 「ゴンチャロフ」コルベイユ14本
  14. 「デメル」
    1. 「デメル」クライネクーヘン
    2. 「デメル」アソートクッキー
  15. 「パティスリー・サダハル・アオキ・パリ」
    1. 「パティスリー・サダハル・アオキ・パリ」コフレ アソーティモン ドゥ ビスキュイ プティ
    2. 「パティスリー・サダハル・アオキ・パリ」ショコラ プララン 4P
  16. 「ピエール・エルメ・パリ」
    1. 「ピエール・エルメ・パリ」キャレマン ショコラ
  17. 「カカオ サンパカ」
    1. 「カカオ サンパカ」アイスギフト 5個入
  18. 「ピエール マルコリーニ」
    1. 「ピエール マルコリーニ」セレクション5個入り
  19. 「ジャン=ポール・エヴァン」
  20. 「ロイズ」
  21. 「テオブロマ」
    1. 「ミュゼ・ドゥ・ショコラ テオブロマ」生チョコトリュフ 3個入
  22. 「リンツ」
  23. お気に入りのチョコレートブランドを見つけよう♪

チョコレートの選び方

チョコレートを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

どんな相手にもおすすめなのは定番のゴディバ

大切な人にチョコレートを渡したいけれど、まずどこのメーカーの商品を見たらよいのかで迷ってしまう人には、高級感とおいしさを兼ね備えたメーカー「ゴディバ」のチョコレートがおすすめ。

「レジェンデール トリュフ」や「ゴールド コレクション」など、ゴディバのチョコレートはどれも、濃厚なカカオの風味とまろやかな口溶けが心地よく、1粒でも満足感を得られるという声が多く挙がりました。どの商品も味わいが安定していたため、ゴディバの商品から選べばおいしいチョコレートを楽しめるといえるでしょう。

価格帯は2,000〜5,000円ほどと幅広く、1箱あたりの個数も6〜36個ほど。贈る相手やシーンに合わせて柔軟に対応可能です。せっかくだからバレンタインに高級感のあるチョコレートを贈りたいと思っている人は、ぜひチェックしてみてくださいね。

本命チョコや自分へのご褒美には、おしゃれで高級なブランドチョコを!

機会が限られているからこそ、予算を高めに設定したい本命・自分へのご褒美チョコレート。予算は4,000円前後で、おいしくて高級感のある商品を選ぶためのコツをご紹介します。

本命チョコなら、洗練されたシンプルなデザインのチョコレートがぴったり

本命の人や恋人に贈るなら、高級なだけでなくデザインが洗練された、定番を感じさせるシンプルなものがおすすめです。

世界中にファンがいるブランドで、高級感のあるパッケージデザインが人気なのは「ゴディバ」「ピエール マルコリーニ」「ブルガリ」「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」などが販売しているチョコレート。贈る相手の年齢や関係を問わずに喜ばれるでしょう。

絶対に喜ばれるチョコレートを選ぶなら、おいしさや価格だけでなく、外箱や中身のデザインも重視するのがおすすめです。

自分へのご褒美チョコなら、気分が上がる華やかなフレーバー・デザインを

普段頑張っている自分へのご褒美を探している人におすすめなのが、王道とは一味違ったフレーバーや、デザインがカラフルで好みの柄が描かれたチョコレート

ブルガリの「チョコレート ジェムズ」は、オリーブオイルやいちじくなどの個性的なフレーバーで、ミルクやダークチョコの味だけでなくそれぞれの素材の風味も楽しめますよ。せっかく自分へ買うチョコレートなら、普段人に贈るときに選ばないようなフレーバーの種類をチェックしてみてください。

また、人に贈るチョコにはお金をかけるけれど自分には高級なチョコを買わないという人でも、ピエール・ルドンの「プチシャトー」やデメルの「ソリッドチョコ猫ラベル ミルク」などのかわいらしいデザインが特徴なものが手元にあれば、癒されること間違いないでしょう。

自分へのご褒美には、生チョコもおすすめです。濃厚で舌触りがなめらかな生チョコは、マンゴーや抹茶などフレーバーの種類が豊富で、なかにはお酒のブランドとコラボしたものも。お酒やコーヒーとの相性もばっちりですよ。

友達や職場の人に配るなら「リンツ ギフトボックス」のような個包装が便利

学校や職場などで複数の人にチョコレートを配るなら、個包装された複数個のチョコレートが詰め合わされた商品が便利。なかには100円台から手に入るものもありますが、予算は1,000〜3,000円くらいを見積もっておくとよいでしょう。

リンツの「リンドール ギフトボックス」や、ロイズの「ピュアチョコレート[スイート&ミルク]」などのように、一つひとつのチョコレートが個包装されているタイプの商品なら、衛生的に複数の人へ手渡せますよ

個包装のおいしいチョコレートを探している人は、ランキング内でご紹介している各商品の「個包装」の項目に◯がついているかをチェックしてみてくださいね。

お酒が好きな人には「ヴィタメール」「和光」などの洋酒が香るチョコもおすすめ

甘すぎるチョコレートが苦手な人やお酒が好きな人は、洋酒や日本酒などのお酒が使用された商品をチェックしましょう。

香り付け程度ではなく洋酒の味わいが売りのチョコレートを楽しむなら、コニャックやキルシュが使用されたヴィタメール「ショコラ・ド・ヴィタメール」や、コニャックとウイスキーが使用された和光「トリュフ アソート」などがおすすめです。

チョコレートでならお酒を楽しめるという人もいると思います。ふわっと鼻に抜けるアルコールの香りが寝る前のリラックスタイムやコーヒーのおともにもぴったり。少しリッチな気分を味わうのにおすすめですよ。気になる人はランキング内項目の「アルコール入り」の欄をチェックしてみてくださいね。

お酒入りチョコというとウイスキーボンボンが一般的に有名ですが、近年はよりお酒にこだわった商品が販売されています。

1箱でいろいろなお酒入りチョコレートを食べ比べできるものも販売されているので、お酒好きな人へのプレゼントにはぴったりですよ。

チョコレートブランド20選おすすめ人気ランキング

「ゴディバ」

1926年にベルギー・ブリュッセルで創業した「ゴディバ」。マスターショコラティエだったドラップス氏が、自宅の地下室で「ショコラトリー・ドラップス」を開いたのが始まりです。

ドラップス氏が亡くなったあとは、4人の子どもたちが家業を守り続け、1945年に会社を「ゴディバ」に改名。やがて世界中で愛されるチョコレートブランドへと発展していきました。

「ゴディバ」ハート オブ ゴールド コレクション 8粒入

出典:GODIVA

2,808円

ゴディバを代表するチョコレートが品よく詰まったひと品。ヘーゼルナッツを使用した香ばしいプラリネや、ルビーチョコレートとダークチョコレートムースで複雑な味わいが楽しめるものなど、全8つの味わいが楽しめます。ゴディバ1号店を記念して作られたハート型のものなど、見た目も楽しいチョコも詰まっていますよ。

詳しく見る

「ゴディバ」レジェンデール トリュフ 6粒入

出典:GODIVA

3,564円

歴代のシェフが受け継いできたレシピで作られた6粒のトリュフが詰まった商品。使用素材が異なるため異なる味わいが楽しめ、いずれも濃厚でとろけるような口溶けが楽しめますよ。クラシカルでモダンなデザインのパッケージに詰まっているので、プレゼントにもぴったりです。

詳しく見る

「ゴディバ」グランプラス 30粒入

出典:GODIVA

10,800円

「1粒のヘーゼルナッツ」や「シュープリーズ」などゴディバを代表するチョコレートや、薄いスクエア型のチョコレート「カレ」が詰まった商品。ボックスは2段仕立てになっていて、上段にはプラリネやトリュフが、引き出しの下段にはカレが整然と並んでいます。最上級の品々をたっぷり楽しめるので、特別な日のプレゼントにもぴったり。

詳しく見る

「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」

「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」は、「ガナッシュの魔術師」の異名を持つロペール・ランクス氏により、1977年にフランスのフォブール・サントノレ通りに誕生したショコラトリーです。高級チョコレートブランドとして知られ、世界的に高く評価されていますよ。

日本に上陸したのは1998年。東京・表参道に初出店したことを皮切りに、現在は大阪や横浜にも店舗を展開しています。

「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」オランジェット 50G

出典:ラ・メゾン・デュ・ショコラ

3,240円

オレンジピールを2週間じっくりと砂糖漬けにし、自慢のダークチョコレートでコーティングしたひと品です。外はパリパリ、中はやわらかで、オレンジのさわやかな風味が口の中ではじけます。苦味と甘味のバランスがよく、優雅な味わいが楽しめる極上品。お酒との相性がよくて、甘いものが苦手な人にも好まれやすいお菓子ですよ。

詳しく見る

「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」トリュフ パルフメ 245g

出典:ラ・メゾン・デュ・ショコラ

9,612円

製造に3日という時間を要する「トリュフ パルフメ」。中に空気を含ませることで、ふんわり軽やかなテクスチャーに仕上げているのが特徴です。ブルゴーニュ産カシスのつぼみで風味付けをした「トリュフ カシス」、塩バターキャラメル風味の「トリュフ キャラメル」、ダークチョコレートでコーティングしカカオパウダーをまぶした「トリュフ プレーン」の3種が詰め合わせになっています。

詳しく見る

「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」アタンション 10粒入

出典:ラ・メゾン・デュ・ショコラ

4,752円

「アタンション」は、4種のプラリネと6種のガナッシュが詰め合わせになったアソートボックス。ヘーゼルナッツのペーストを混ぜ合わせた「アナスタシア」や、フランス産フランボワーズの果肉を使用した「サルバドール」など、「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」の人気チョコレート10種が詰め合わせになった贅沢品ですよ。一度にいろいろな味を楽しみたい方におすすめ♪

詳しく見る

「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」バトネ プラリネ ギフトボックス

出典:ラ・メゾン・デュ・ショコラ

6,750円

バトン状のプラリネがたっぷり20本詰め合わせになった、リッチで豪華なギフトボックスです。ココナッツフレークが入った「レ ココ」、ピーカンナッツを使用した「レ ペカン」、薄焼きクレープを混ぜ込んだ「クレープ ダンテル」、細かく砕いたビスキュイ入りの「ビスキュイ」の4種アソート。カリカリサクサクの食感が小気味よく、「あと1本……」とつい手が伸びること間違いなしですよ。

詳しく見る

「ブルガリ イル・チョコラート」

※画像はイメージです

出典:iStock.com/cclickclick

「ブルガリ イル・チョコレート」は、イタリアの高級宝飾品ブランド「ブルガリ」が展開するチョコレートショップです。2007年に東京で世界初出店を果たし、大きな注目を集めています。

イタリアならではの食材に日本の素材を組み合わせ、五感を刺激するようなチョコレートをいくつも生み出していますよ。

「メリーチョコレート」

出典:メリーチョコレート

「メリーチョコレート」は、1950年創業の日本のチョコレートブランドです。菓子製造に携わっていた原堅太郎氏が、東京都目黒区の小さな作業場でチョコレートを作り始めたことが誕生のきっかけ。

「親しみやすく覚えやすいものを」という想いから、外国の少女の名を社名とし、その横顔をロゴマークに採用しました。1958年には日本で初めて、バレンタインに女性から男性へチョコレートを贈るスタイルを提唱したことでも知られていますよ。

「メリーチョコレート」ファンシーチョコレート

出典:メリーチョコレート

24個入り/1,188円

「ファンシーチョコレート」は、1979年の発売以来、長きにわたり愛され続けているロングセラー商品です。「12個入り」から「80個入り」まで種類豊富に取りそろえられていますが、「24個入り」が一番の売れ筋。2020年に、日経POS情報の「和・洋菓子ギフトセットカテゴリー」で、最も売上のあった品に選出された逸品ですよ。「ミルクティー」「宇治抹茶」「マロン」「クリスプジャンドゥヤ」……と、バラエティ豊かな詰め合わせです。

詳しく見る

「メリーチョコレート」ミルフィーユ

出典:メリーチョコレート

1,782円

サクサクのパイになめらかなクリームをサンドし、チョコレートでコーティングしたお菓子です。チョコレートクリームを入れてほろ苦いスイートチョコレートで包んだ「チョコレート」、ストロベリークリームとホワイトチョコレートのコンビが絶妙な「ストロベリー」、アーモンドジャンドゥヤクリームにミルクチョコレートを合わせた「アーモンド」の3種入り!

詳しく見る

「モンロワール」

「モンロワール」は、1992年に神戸岡本で誕生した日本のショコラトリーです。「本物のチョコレートを届けること」をコンセプトに、その時その商品に最も適した素材を使用してチョコレートを作っています。

オートメーション機器も積極的に導入し、鮮度を保つことを重視。風味よく仕上がるよう、製造工程における熟成にもこだわっていますよ。

「モンロワール」リーフメモリーギフトボックス36個入り

出典:モンロワール

2,376円

「モンロワール」を代表するロングセラー商品と言えば「リーフメモリー」。葉っぱの形を模した、小粒で愛らしいチョコレートです。「リーフメモリーギフトボックス」は、「ミルク・ホワイト・モカ」「ダーク・ミルク・抹茶」「クランベリー・キャラメル・ミルク」の巾着入りチョコレートが、上品な箱に詰まった逸品。ひとつの包みで3つの味が同時に楽しめますよ。

詳しく見る

「シルスマリア」

※画像はイメージです

出典:iStock.com/y-studio

神奈川県横浜市に本店を構える「シルスマリア」は、1982年創業の老舗チョコレート店。「生チョコレート発祥の店」として知られ、現在広く使われている「生チョコ」という言葉も「シルスマリア」から誕生しました。

ショップに併設されたカフェでは、ミニエクレアやソフトクリームなどを提供していますよ。また、平塚店限定の生ケーキも人気です。

「シルスマリア」オランジェ

出典:シルスマリア

1,944円

2種類のチョコレートクリームに、砂糖漬けされたオレンジを練り込んだ生チョコレートです。口に入れた瞬間に、オレンジのさわやかな香りが広がり、満足感はたっぷり!シルスマリアの生チョコらしく、口溶けもよく、カカオのほろ苦さも感じます。フルーツのフレーバーが好きな方へのギフトにも好適です。

詳しく見る

「シルスマリア」竹鶴ピュアモルト生チョコレート

出典:シルスマリア

2,646円

シルスマリアではお酒の人気銘柄とのコラボ商品も多く取り扱っています。こちらはジャパニーズウイスキーの有名銘柄「竹鶴」を使った生チョコレート。上質なウイスキーが持つ個性的で豊かなモルトの香りを楽しむことができる品です。上品な木箱に入っていて、高級感もたっぷりですよ。

詳しく見る

「ショコラボ」

「ショコラボ」は、健常者と障がい者のコラボレーションにより生まれた、ショコラのラボラトリー(工房)です。すべて手作業にこだわり、機械生産では生み出せない、作り手一人ひとりの個性を商品に活かしています。

2012年に神奈川県横浜市で創業し、市内を中心にいくつかの常設販売所を設置。「皆が物心両面の豊かさを感じられるコミュニティを形成し、社会に貢献すること」を企業理念としていますよ。

「ショコラボ」ショコラボ彩ギフト

出典:Hankyuu FOOD

4,860円

9種のドライフルーツをチョコレートにディップした「ドライフルーツチョコ」と、5種の「アニミチョコレート」が詰め合わせになった逸品です。フルーツの鮮やかな色みが豪華な印象を放ち、上品で洗練された雰囲気が漂います。常温で4ヶ月ほど日持ちするので、ゆっくり長く楽しめますよ♪ コーヒーや紅茶はもちろん、ワインやブランデーとも相性ばっちりです。

詳しく見る

「ベルアメール」

出典:ベルアメール

「ベルアメール」は、菓子や雑貨の製造・販売・店舗運営をおこなう「ジェイ・ワークス株式会社」が展開する日本のショコラ専門店です。

フランス語の「BEL=美しい」と「AMER=苦味」が名の由来で、「美しい苦味」を大切にしています。気温・湿度の変化が激しい日本の地で、いつでもおいしくチョコレートが食べられるようにと、四季に寄り添うショコラ作りにこだわっていますよ。

「ベルアメール」ガトーセレクションM

出典:ベルアメール

3,240円

ベルアメール自慢の焼き菓子15種が詰め合わされた商品です。オレンジピール・オレンジスライスをトッピングしたフィナンシェや、ベリーとホワイトチョコを使ったブラウニーなど、個性豊かな品々が楽しめます。白を基調としたおしゃれなボックスイリなので、ギフトにもうってつけです。

詳しく見る

「ベルアメール」パレショコラ 10枚

出典:ベルアメール

3,672円

ベルアメールを代表するスイーツである「パレショコラ」の10種アソート。パレショコラは丸形の板チョコレートにナッツやドライフルーツなどをトッピングした品です。それぞれで異なる味わい・食感が楽しめ、デザインが秀逸なのが特徴。センスがいい方へのギフトにも好適です。

詳しく見る

「メゾンカカオ」

2015年、古都鎌倉の小町通りに誕生した「メゾンカカオ」は、アロマ生チョコの名店として知られる人気のショコラトリーです。

イギリスのコンクール「アカデミーオブチョコレート」において、2年連続で最高金賞を受賞したことのある実力派。G20大阪サミットや即位の礼列席でも、各国首脳への手土産に選出されたことのある話題のブランドですよ。

「ザ・テイラー」

出典:ザ・テイラー

「ザ・テイラー」は、「貴女をエレガントに仕立てるチョコレート」をコンセプトにしたチョコレート菓子専門店です。チョコレートの薫りと旨味を追求したその味わいは、まるで香水や口紅を愉しむときのような、ワクワクとした気持ちを与えてくれます。

ブランドコンセプトが話題を呼び、女性を中心に大きな注目を集めている人気店ですよ。スタイリッシュなパッケージも好評です。

「ザ・テイラー」ザ・ショコラクチュール10個

出典:Hankyuu FOOD

2,322円

風味豊かなソースを自慢のチョコレートでコーティングし、しっとり食感のココアクッキーでサンドした逸品です。濃厚なヘーゼルナッツクリームと、爽やかなストロベリーソースの2種が、それぞれ5個ずつ詰め合わせになっています。リッチ感を醸し出すおしゃれな化粧箱に入っており、女性への贈り物に喜ばれること間違いなし!

詳しく見る

「ゴンチャロフ」

「ゴンチャロフ」は、1923年創業の老舗菓子メーカーです。ロシア人のマカロフ・ゴンチャロフ氏が、革命に揺れる祖国を後にし、神戸・北野町の地でチョコレート工房を開業したことが歴史の始まり。

ウィスキーボンボンを日本で初めて作ったブランドとして、全国的に名を馳せていますよ。チョコレートはもちろん、焼き菓子やゼリー菓子も大人気です。

「ゴンチャロフ」コルベイユ14本

出典:ゴンチャロフ

1,080円

アーモンド風味のチュイールとバター風味のラングドシャの中に、アーモンドミルクチョコレートとホワイトチョコレートを流し込んだお菓子です。サクサクとした小気味よい食感で、チョコレートのリッチな味わいが口いっぱいに広がりますよ。上品な缶に入っており、食べ終わったあとは小物入れとして楽しめます。常温で半年ほど日持ちするのも嬉しい魅力です。

詳しく見る

「デメル」

出典:デメル

1786年、オーストリア・ウィーンの王宮劇場近くで、菓子職人ルートヴィッヒ・デーネ氏が小さな菓子店を始めたことが「デメル」の幕開けです。

彼の死後は、息子のアウグスト氏が店を継承し、やがて当時の職人長クリストフ・デメル氏に店を譲り渡します。店名が「デメル」となり、1799年にはウィーン王室御用達菓子司に指定されました。

「デメル」クライネクーヘン

出典:デメル

1,296円

「クライネクーヘン」は、「デメル」自慢のチョコレートを使用した濃厚なケーキです。いちじくを加えたスウィートチョコに、しっとり食感のココア生地を合わせた「フィグ」と、サワーチェリー入りのミルクチョコに、ピスタチオ風味の香ばしい生地がマッチした「ピスタチオ」の2種詰め合わせ。常温で4ヶ月ほど日持ちするため、ゆっくり長く楽しめますよ。

詳しく見る

「デメル」アソートクッキー

出典:デメル

3,564円

デメル自慢のクッキーがたっぷり詰まった商品です。ココアを使用した大理石模様の「マーブル」やカカオの風味が豊かな「ネロ」など、味わい・食感が異なるクッキーが複数種類詰まっています。明るくおしゃれなパッケージに入っていて、贈ると相手の気分が上がること間違いなしです。

詳しく見る

「パティスリー・サダハル・アオキ・パリ」

出典:パティスリー・サダハル・アオキ・パリ

1995年、創業者の青木定治氏が渡仏し、数々の名店でキャリアを積みます。その後2001年に、パリ6区サンジェルマンで「パティスリー・サダハル・アオキ・パリ」を開店。パリを拠点に活躍を続け、いまや世界中から注目を呼ぶパティシエとなりました。

「フランストップ5ショコラティエ」に選出されるほか、いくつもの受賞歴を持つ実力派です。現在は日本にも店舗を構え、国内外問わず人気を集めています。

「パティスリー・サダハル・アオキ・パリ」コフレ アソーティモン ドゥ ビスキュイ プティ

出典:パティスリー・サダハル・アオキ・パリ

3,240円

こだわりの製法で作られた焼き菓子が9種類詰まった商品です。レーズンの旨味とシナモンの香りが融合した「レザン」、ほろっと食感とカカオの苦味が楽しい「クッキー ショコラ」など、個性豊かな品々が並んでいます。白とシルバーを基調にした缶に入っていて、表面にはパリの街並みが描かれていますよ。

詳しく見る

「パティスリー・サダハル・アオキ・パリ」ショコラ プララン 4P

出典:Hankyuu FOOD

6,156円

オランジュ風味のビスキュイに、ショコラオレのムースを合わせたリッチなチョコレートケーキです。濃厚な味わいのプラリネクリームと、サクサク食感のフィヨンティーヌ(薄焼きクレープ)が、五感を刺激しますよ。縦12×横18×高さ3.5cmで、およそ6人分に匹敵するサイズです。プレートには上限10文字でメッセージが入れられます。

詳しく見る

「ピエール・エルメ・パリ」

「ピエール・エルメ・パリ」は、1998年に東京赤坂のホテルニューオータニ内に初出店したパティスリーです。2001年にはフランスにも店舗を展開し、世界中から注目を集めています。

創業者のピエール・エルメ氏は、その鬼才ぶりにより、同業のパティシエたちからも一目を置かれる存在。「パティスリー界のピカソ」と称賛されていますよ。

「ピエール・エルメ・パリ」キャレマン ショコラ

出典:Hankyuu FOOD

6,480円

ブラウニー生地の上にカリカリのブラックチョコレートをのせ、チョコレートムースと極薄の板チョコレートで仕上げたケーキです。さまざまな食感が見事に調和し、洗練された味わいを生み出しています。チョコレート好きにはたまらない逸品で、優雅なティータムを過ごしたいときにうってつけ。なおプレートには、上限25文字のメッセージを入れることができます。

詳しく見る

「カカオ サンパカ」

※画像はイメージです

出典:iStock.com/WS Studio

1999年創業の「カカオ サンパカ」は、バルセロナに本店を構えるスペイン王室御用達のショコラテリアです。カカオ豆の輸入やチョコレート原材料の製造をおこなう「Nederland(ネダーランド)」の子会社として誕生しました。

熟練の職人によるハンドメイドにこだわり、大きさ・長さ・デコレーションすべて、自然の形を活かしているのが特徴。ひとつとして同じものがなく、独創性にあふれているのが魅力ですよ。

「カカオ サンパカ」アイスギフト 5個入

出典:カカオ サンパカ

5,832円

「カカオ サンパカ」は、チョコレートのみならずアイスも大人気!こちらの「アイスギフト」は、スペイン製ダークチョコレートクーベルチュールを使用した「ショコラタ レジェンダ」や、ベルガモットの香りとミルクチョコレートの甘味がマッチした「ベルガモータ」などの5種詰め合わせです。栗とブランデーを使った「カスターニャス」や、バラといちごを合わせた「ロサス イ フレサス」もラインアップしています。

詳しく見る

「ピエール マルコリーニ」

「ピエール マルコリーニ」は、ベルギー発祥の高級チョコレートブランドです。創業者ピエール マルコリーニ氏が、1995年にベルギーのクラーイネムにアトリエを開設したのが始まり。

2001年には東京にブティックをオープンし、日本初上陸を果たしました。その後2015年にベルギー王室御用達の称号を授かり、いまやベルギーを代表するブランドとして名を馳せています。

「ピエール マルコリーニ」セレクション5個入り

出典:ピエール マルコリーニ

2,322円

ピエール マルコリーニで人気のチョコレートのなかから、5つをピックアップして詰め合わせた商品です。こだわりのカカオを最高のバランスでブレンドした「ピエール マルコリーニ グラン クリュ」、ホワイトチョコの中にフランボワーズで香り付けしたビターガナッシュが入った「クール フランボワーズ」など、個性的な品が並んでいます。人気のショコラトリーの味わいを試してみたいときにぴったり。

詳しく見る

「ジャン=ポール・エヴァン」

Cocoa pods on a white background, creative flat lay food concept

出典:iStock.com/SEE D JAN

「ジャン=ポール・エヴァン」は、1988年にフランス・パリで誕生したショコラトリーです。独創的で遊び心あふれるショコラが人気を博し、世界的に高く評価されています。2002年には日本初出店を果たし、日本における高級チョコレートブームの火付け役として話題に。

フランスのショコラ愛好家クラブ「クラブ・デ・クロクール・ドゥ・ショコラ」からは、ショコラティエ最高評価となる「5タブレット」に幾度も選ばれていますよ。

「ロイズ」

※画像はイメージです

出典:iStock.com/mapo

1983年創業の「ロイズ」は、北海道札幌市東区発祥のチョコレートメーカーです。チョコレート作りに最適な、夏でも涼しい土地に工場を構え、「本場ヨーロッパに負けないチョコレートを作りたい」という想いで商品の開発・製造に取り組んでいますよ。

2002年に発売された「ポテトチップチョコレート」が人気を呼び、一躍話題となったブランドです。

「テオブロマ」

「テオブロマ」は、1999年に東京渋谷で創業した日本のショコラトリーです。その名は、チョコレートの原料であるカカオの木の学名「テオブロマ・カカオ」に由来しています。

ボンボン・トリュフ・タブレットを多く取り扱っており、伝統的なレシピに加え、オリジナリティーあふれる新作も続々発表。新宿の神楽坂には、ジェラート専門店も展開していますよ。

「ミュゼ・ドゥ・ショコラ テオブロマ」生チョコトリュフ 3個入

出典:テオブロマ

936円

テオブロマのオープン当初から人気・定番の品である生チョコレートを、ダークチョコレートでコーティングした逸品。非常になめらかで口溶けがよく、ミルクチョコレートの味わいとダークチョコレート、ココアパウダーのほろ苦さのバランスも抜群です。奥深く、香り高い品で特別感たっぷり。チョコレート好きに贈ればきっと喜んでもらえるでしょう。

詳しく見る

「リンツ」

Pile of roasted cocoa beans, whole unpeeled pieces, free space for text.

※画像はイメージです

出典:iStock.com/Jag_cz

1879年、ベルンに暮らすひとりの青年ロドルフ・リンツ氏が、夜な夜なチョコレート作りを続けたことが「リンツ」の始まりです。

ある日彼が撹拌機械の電源を消し忘れたことにより、偶然にもなめらかなチョコレートが誕生。口の中でとろけるそのおいしさはスイス中に広まり、やがて世界的に有名なチョコレートブランドへと発展しました。

お気に入りのチョコレートブランドを見つけよう♪

ひと口に「チョコレート」といっても、ブランドごとに特徴は千差万別。食べ比べをしてみると、その違いを存分に楽しめることでしょう。「ちょっとリッチなチョコレート菓子を味わってみたい」という人は、いろいろお取り寄せを楽しんでみてください。お気に入りのショップを見つけておけば、誰かにプレゼントをしたいときにも大変便利ですよ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました